【操作してないのに勝手に動く!?】ゴーストタッチの危険性と早めの修理をおすすめする理由|南砂・葛西・浦安・江東区・江戸川区対応
スマホを操作していないのに勝手に動く「ゴーストタッチ」の症状。
放っておいても自然に直る…と思っていませんか?
実はこの症状、放置してしまうと
データの消失やiPhoneのロック解除不能といった
重大なトラブルに発展することもあるんです。
特に、画面が割れていたり、少し前に水に濡れた記憶がある方は要注意!
早期に対処すれば、画面交換だけで解決するケースも多数あります。
今回はEyeSmart南砂店での修理実例をもとに、
ゴーストタッチの原因・危険性・対処方法を分かりやすくご紹介します。
ゴーストタッチの危険性と、早めの修理をおすすめする理由
📱「触ってないのに動く…」それ、ゴーストタッチかも?
スマホをポケットから出したら、勝手に誰かに電話をかけていた。
パスワードが勝手に入力される。
アプリが勝手に立ち上がったり、画面が勝手にスクロールされる…。
こういった症状はすべて「ゴーストタッチ(誤タッチ・自動操作)」と呼ばれるもので、画面に異常があるサインです。
⚠️ ゴーストタッチが引き起こすトラブル

ゴーストタッチは、放置していると重大なトラブルを招く可能性があります。
- 勝手に電話やメッセージを送信する
→ 誤発信や誤送信によるトラブルや誤解の原因に。 - ロック画面のパスコードを何度も誤入力される
→ iPhoneが使用不能(初期化が必要)になる可能性があります。 - 重要なデータの削除・移動
→ 写真や連絡先など、取り返しのつかない損失に繋がることも。 - アプリが勝手に開く・終了する
→ スマホの操作が困難になり、日常使用に支障をきたします。
📌豆知識:『iPhoneを使用できません』ってどういう状態?
iPhoneでは、パスコードを連続で間違えると、「iPhoneを使用できません」という表示が出て一時的にロックされます。
さらに10回以上誤入力が続くと、端末は完全に使用不可となり、初期化(工場出荷状態へのリセット)をしなければなりません。
このような事態を防ぐには、あらかじめ下記の設定を確認しておくのがおすすめです。
🔧対策方法
【設定】→【Face IDとパスコード】→【データを消去】をオフにする
これで、万が一ゴーストタッチが発生しても、誤作動でデータが消えるリスクを減らすことができます。
画面割れの症状は、最初は問題なく使えていたとしても、時間が経つにつれてゴーストタッチが発生することもあります。
違和感を感じた時点で、早めの修理をおすすめします。お気軽にご相談ください!
💡 なぜゴーストタッチが起こるのか?
主な原因は以下の通りです:
- 画面割れや液晶の損傷
→ 表面のガラスが割れていなくても、内部で液晶が損傷している場合があります。 - 水濡れや湿気
→ 内部に侵入した水分が基板や液晶に影響を与えることがあります。 - 不良パネルの取り付け
→ 過去に交換した画面の品質が悪いと、ゴーストタッチが起きやすくなります。
🛠 ゴーストタッチが起きたらすぐに修理を!
操作できるうちはまだしも、突然ロックがかかってしまったり、初期化しないと使えなくなることもあります。
「ちょっとおかしいな?」と思ったら、できるだけ早めの修理がおすすめです。
EyeSmart南砂店では、以下のような対応が可能です:
- 即日での画面交換修理(最短1時間〜)
- データそのまま修理対応
- 高品質パネルを使用
- 修理後の保護フィルム・ガラスコーティングもご案内OK
🔰 ゴーストタッチを防ぐためにできること
- 落下防止のためのスマホケースの装着
- ガラスフィルムやガラスコーティングで日常のキズや衝撃から保護
- 水回りではスマホを使用しない
- 異常が出たら放置せず、すぐに専門店に相談!
📍南砂・葛西・浦安・江東区・江戸川区でスマホ修理ならEyeSmartへ!
EyeSmart南砂店では、iPhoneの画面修理はもちろん、Androidやタブレットの不具合にも対応可能です。
ゴーストタッチや画面割れ、タッチ不良など、どんな小さな違和感でもまずはお気軽にご相談ください!
