稲毛区でZenFone修理を探す

ZenFone画面割れやバッテリー劣化、充電不良で困っていませんか?
ASUSのZenFoneシリーズは高性能でコストパフォーマンスに優れた人気スマートフォンですが、Android端末の中では利用者数が限られるため、修理に対応できる店舗が少ないという問題があります。
稲毛区周辺で国道16号線沿い、iPhone修理店は見つかってもZenFone修理に対応している店舗は少ないです。
そんな中、ワンズモール2階のEyeSmartではZenFoneを含むAndroidスマホの修理相談を数多く受けており、実績が豊富です。
稲毛区近辺でご依頼のある地域:
穴川、穴川町、あやめ台、稲丘町、稲毛、稲毛台町、稲毛町、稲毛東、柏台、黒砂、黒砂台、小中台町、小仲台、小深町、作草部、作草部町、山王町、園生町、千草台、天台、天台町、轟町、長沼町、長沼原町、萩台町、緑町、宮野木町、弥生町、六方町
稲毛区は格安SIMユーザーが多い地域

千葉市稲毛区は住宅地と商業施設が充実した暮らしやすいエリア。
国道16号線沿いには大型商業施設ワンズモールがあり、周辺には戸建て住宅やマンションも多く、ファミリー層から単身世帯まで幅広い世代が暮らしています。
近年は大手キャリアだけでなく、格安SIMを利用するユーザーも増えており、
- ZenFone
- OPPO
- Xiaomi
- AQUOS
- Pixel
- Xperia
- iPhone
などのSIMフリースマホ利用者も珍しくありません。
稲毛区の16号線沿いのスマホ修理店EyeSmartのあるワンズモールでは今、
iPhoneだけでなくAndroidスマホ修理の需要も高い地域となっています。
主に修理相談の多い数年前に発売されたZenFoneシリーズ
これらは発売から数年経過しており、公式保証の期限切れになる端末も多く、修理店にバッテリー交換の相談や実費の修理依頼が増えている機種です。
| 機種 | 日本発売日 |
|---|---|
| ZenFone 7 | 2020年10月23日 |
| ZenFone 7 Pro | 2020年10月23日 |
| Zenfone 8 | 2021年8月20日 |
| Zenfone 8 Flip | 2021年8月20日 |
| Zenfone 9 | 2022年11月4日 |
| Zenfone 10 | 2023年9月8日 |
ZenFoneでよくある故障症状
EyeSmartではZenFoneシリーズの故障相談なども寄せられております。経年劣化、落下の画面割れ、バッテリー膨張、スマホ本体が熱くなるなど、症状は様々ですが代表的なものをご紹介。
画面割れ

落下による画面割れは最も多い故障です。
画面が映っていても、
- タッチ不良
- 誤作動
- 液晶漏れ
へ進行することがあります。
軽いヒビでも放置はおすすめできません。
バッテリー劣化

ZenFoneを2〜4年以上使用している場合、
- 充電の減りが早い
- 突然電源が落ちる
- 本体が熱くなる
といった症状が発生することがあります。
これらはバッテリー劣化の典型例です。
充電できない
充電不良はバッテリーだけが原因ではありません。
実際には、
- 充電口故障
- ケーブル不良
- 基板故障
- 水没
など複数の原因が考えられます。
症状だけで原因を断定するのは難しく、診断が重要です。
ZenFoneの電源が入らない
突然起動しなくなった場合でも、必ずしも本体寿命とは限りません。
バッテリー交換だけで改善するケースもあれば、内部部品の交換で復旧するケースもあります。
大切なデータが残っている場合は特に早めの対応がおすすめです。
ZenFone修理で意外と知られていない注意点

ZenFone修理で特に注意したいのが、同じシリーズ名や同じ型番に見えても、内部の部品形状が異なる場合があるという点です。
ZenFoneは、モデル名だけで部品を判断しにくい端末があります。見た目は同じように見えても、販売された地域、製造時期、販売ルート、国内版・海外版、SIMフリー版、過去の修理歴などによって、内部の構造や使われている部品が違うことがあります。
そのため、ZenFone修理では「ZenFone 〇〇だから、この部品で大丈夫」とすぐに判断できないケースがあります。
たとえば、次のような部品は、同じようなモデル名でも形状が違う場合があります。
・ディスプレイ
・バッテリー
・充電コネクタ
・カメラ
・近接センサー周辺
・内部ケーブル
・フレームや固定パーツ
注意が必要なのは、画面交換とバッテリー交換
画面交換では、液晶パネルの形が似ていても、コネクタの位置やケーブルの長さ、フレームの固定方法が違うことがあります。部品が合わない場合、取り付けできなかったり、画面は映ってもタッチが反応しなかったり、近接センサーや明るさ調整に不具合が出ることがあります。
バッテリー交換でも、見た目のサイズが近いだけでは判断できません。端子の位置、ケーブルの向き、厚み、固定位置が違うと、安全に取り付けできない場合があります。無理に取り付けると、内部ケーブルや基板を傷める原因にもなります。
型番確認だけでは判断できないこともある

ZenFone修理では、まず本体設定、背面表記、SIMトレー周辺、購入時の箱、購入履歴などから機種名や型番を確認します。
ただし、型番が分かっても、部品の適合を完全に判断できないケースがあります。
特に次のような端末では、分解して内部を確認しないと判断が難しいことがあります。
・電源が入らず設定画面を確認できない
・中古で購入した端末
・海外版や並行輸入品の可能性がある
・過去に他店で修理されたことがある
・画面や背面パネルが交換されている可能性がある
・モデル名と型番の情報が一致しない
中古端末の場合、過去の修理で別仕様の部品が使われていることもあります。その場合、外から見える情報だけでは、内部にどの部品が使われているか判断しきれません。
そのため、EyeSmartではZenFone修理のご相談時に、機種名や型番だけでなく、端末の状態や過去の修理歴も確認しながらご案内しています。
部品違いで起きやすいトラブル
ZenFoneは部品の種類を間違えると、修理作業に進めないだけでなく、
次のようなトラブルにつながることがあります。
・取り寄せた部品が本体に合わない
・コネクタ形状が違い取り付けできない
・画面は映るがタッチ操作ができない
・画面交換後にセンサーが正常に動かない
・バッテリーの端子位置が合わない
・充電口部品を交換しても充電が安定しない
・修理前の確認より作業時間が長くなる
・専用部品の取り寄せが必要になる
このような理由から、ZenFone修理では事前確認がとても重要です。
部品の在庫があり、適合確認が取れる場合はスムーズに修理へ進められることもあります。一方で、内部確認や専用部品の取り寄せが必要な場合は、即日対応が難しいこともあります。
ZenFoneは、見た目や型番だけで判断しにくい端末だからこそ、自己判断で部品を購入したり、無理に分解したりする前に、修理店で状態を確認することをおすすめします。
EyeSmartがZenFone修理で選ばれている理由
ワンズモール内にあるEyeSmartでは、iPhoneだけでなくAndroidスマホの修理相談も多く受けています。
格安SIM利用者の多い稲毛区周辺では、
- ZenFone
- Pixel
- OPPO
- AQUOS
- Motorola
などの修理依頼も多いです。
Android端末は機種ごとに構造が異なるため経験が重要ですが、EyeSmartではこれまで数多くのAndroid端末修理に対応してきました。ZenFoneの修理相談はEyeSmart全体として修理実績10年以上で、画面交換やバッテリー交換、起動不良など幅広い症状に対応しています。
お問い合わせ:お電話は繋がりやすくなっております!【相談無料】

その他の特徴や強み
- ショッピングセンターワンズモール2階に位置し、いきなり持ち込みや最短即日修理に対応。
- 修理・買取・中古販売・データ移行など幅広いサービスを網羅。
- iPhoneやpixelなど人気機種は部品在庫しており、即日対応可能なことが多い
- メーカー修理の対象外の修理も柔軟対応
国道16号線沿いワンズモール内だから利用しやすい

修理店を利用する際に意外と重要なのがアクセスです。
EyeSmartは国道16号線沿いのワンズモール2階にあるため、
- 買い物ついで
- 食事のついで
- 用事のついで
にも立ち寄りやすい立地です。

修理中に館内で買い物やお食事ができるため、待ち時間も有効活用できます。
ZenFoneの不具合は早めの相談がおすすめ

画面割れやバッテリー劣化は放置すると症状が悪化することがあります。
また、起動不良や充電不良も初期段階であれば比較的軽い修理で済むケースがあります。
ZenFoneの画面割れ、バッテリー交換、充電不良、起動不良などでお困りの方は、
稲毛区のEyeSmartへ相談してみてはいかがでしょうか。


